今回は<モラハラ夫に耐えきれなくなった妻の反撃>を紹介します。

主人公が作った弁当をいつも捨てている夫。
そんな夫のために弁当を作る意味を主人公は見出せずにいました。

しかし夫はどんなに主人公の体調が悪くても、弁当作りを強要。
同僚に弁当を見せつけてから捨てることに、喜びを感じていたのです。

あまりにひどい言い分に、主人公は驚いてしまい…。

おいしいはずなのに…

女の友情は薄っぺらい?

反論すると…